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札幌でエゾバフンウニ丼が食べられる『大磯』に行ってみた感想

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食用のウニは主に6種類、

  • バフンウニ
  • エゾバフンウニ
  • ムラサキウニ
  • キタムラサキウニ
  • アカウニ
  • シラヒゲウニ

ですが、この中でも最も味が濃厚で美味しいとされる『エゾバフンウニ』(旬は7~9月)を食べてみたので簡単に感想を書きます。

  • 今回行ったお店:大磯
  • 場所:札幌の二条市場
  • マップ:↓↓↓

札幌『大磯』でエゾバフンウニ丼を食べた感想

大磯の入り口はこんな感じ。

北海道、大磯

2022年8月上旬に行きましたが、朝7:30開店で8:30頃に着きましたがもう10グループくらいの人が並んでいました。別邸もありますが、本店の方に行きました。

エゾバフンウニ丼は1日10色限定でした。

北海道、大磯、ランチ、エソバフンウニ

9:00過ぎ頃入店できましたが、この日は注文可能でした。

この日のエゾバフンウニ丼の価格は、

  • エゾバフンウニ丼(小):3,800円
  • エゾバフンウニ丼(中):5,300円
  • エゾバフンウニ丼(大):6,800円

さすがウニw

バフンウニとムラサキウニの二色丼もあります。

北海道、大磯、ランチ、ウニ2色丼

 

小を注文すること数分、エゾバフンウニ丼の御出座しです。

北海道、大磯、エゾバフンウニ丼、定食

 

鮮やかなオレンジ色の身に大磯ロゴの入ったのりが添えられてます。

北海道、大磯、エゾバフンウニ丼

味はほんのり甘く舌の上で滑らかに溶けていく食感。臭みが全く無く食べやすかったです。

おわりに

美味しさに上限はあっても価格に上限はないのでwコスパはよいとは言えませんが、旬のエゾバフンウニを食べるという体験ができて満足でした。札幌駅から歩いても行けるので、札幌でエゾバフンウニを味わいたい場合はお試しあれ。