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スーパーマリオメーカーのゲーム実況に挑戦!?自分の声の違和感と戯れる。

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ついに買ってしまったわ~。

『Wii U 本体』と『スプラトゥーン』と『Super Mario Maker』。ゲーム機買ったの何年ぶりだろ。

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『スプラトゥーン』のプレイ動画見てたらめちゃくちゃ面白そうだったので購入せずにはいられませんでした。

せっかくなので遊ぶだけじゃなくでゲーム実況にも挑戦することにしました。「Super Mario Makerの方でね!!(!?)」

目次

1.初『Wii U』初『スプラトゥーン』初『実況プレイ』は難しすぎた。

2.自分の声の違和感と辛口具合に驚く。

3.実際の実況動画

 

1.初『Wii U』初『スプラトゥーン』初『実況プレイ』は難しすぎた。

『Wii U』ってスマホにボタンとアナログスティックが付いたような『ゲームパッド』でゲームをプレイするんですが、この『ゲームパッド』の使い方がとにかく難しかった。

プレイヤーの視点は、『ゲームパッド』右側のアナログスティックで左右、『ゲームパッド』の上下の傾き具合で上下、に動かすことができるけど、そもそも『Wii U』自体触ったのが始めて。『スプラトゥーン』も動画見たことあるだけでやったことなし。さらにゲーム実況するなら『しゃべりながら』ですからね。

『スプラトゥーン』はまだまともに操作できる状態ではないので、ひとまず『Super Mario Maker』でゲーム実況をやってみることにしました。

 

2.自分の声の違和感と辛口具合に驚く。

ゲーム実況ってカメラとマイクに向かってひたすら喋りながら『ゲームパッド』をいじり倒すというシュールな娯楽であることがわかったんですが、録画・録音後に訪れるのはやはり自分の声の違和感。私はこんなにハスキーなショタ声だったか?

そして、ゲームの難易度が上がるにつれて辛辣になる実況コメント。無意識って怖いですね。しかしゲーム実況を通して、自分の声を客観的に観察していくことになるので話し方とか声のトーンとかの向上に役立てばいいなと思う次第であります。

 

3.実際の実況動画

ということで、初ゲーム実況新鮮で楽しかったです。

(10/30追記:新しいチャンネル作成に伴いURL変更になっています。上記動画は変更後のものに差し替え済み)

素人がゲーム実況したらどれくらいの再生回数になるかの実験もやってみようと思います。

 

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